2007 年 08月 07日の日記

カッパーク鷺沼夏まつり

フロンタウンさぎぬまスタッフ  

8月4日(土)カッパーク鷺沼夏まつりが行われました。

カッパーク鷺沼とは、土橋小学校、鷺沼ふれあい広場、フットサル施設「フロンタウンさぎぬま」、さぎ沼なごみ保育園の4つの施設全体の名称のこと。

そして、カッパーク鷺沼夏まつりとは、昨年6月に実施したオープニングイベントに続く第2弾。今年は、カッパーク鷺沼内にある土橋小学校の校章のデザインにもなっている「竹」を使った灯篭(とうろう)が登場。カッパーク鷺沼周辺には多くの竹林が残っていて、今回、そうした街の資源の活用が地域の皆さんの協力により実現しました!

フロンタウンさぎぬまでは、キックターゲットやシュートチャレンジ、ドリブルチャレンジを行いました。
当日は、雲ひとつない晴天の中、最初は、アトラクションをやるのを恥ずかしがっていた子供たちも、徐々にアトラクションにチャレンジし、キックターゲットでは、「1番に当てる〜」と真剣に、ドリブルチャレンジでは、「今何秒だった」、「さっきよりタイムが上がった!」と、何度も何度もチャレンジしていました。

本当に天気がよく、緑の芝生の上で汗をかきながら動くと気持ちの良かったフロンタウンさぎぬま。暑い季節こそ、おもいっきりフットサルを楽しんでみてはいかがですか。