
「フットサル日本一の街・川崎」を目指して
「フロンタウンさぎぬま」は、100万都市川崎市をホームタウンに「スポーツ文化の振興及びスポーツによる地域社会への貢献」を理念として、1996年11月に設立致しましたプロサッカーリーグ(Jリーグ)所属の川崎フロンターレが、「ホームタウンである川崎市に、家族や地域で気軽に楽しめ、より身近に感じて頂けるフットサルの場や機会を設けることで、フロンターレの"街"を広げていきたい」との思いから、2006年3月に設立致しました。スポーツ振興の一環として、川崎を「日本一フットサルが普及した街」にすることを目指して、フットサルの普及に精力的に取り組んでいきます。
川崎フロンターレの「フロンターレ」とはイタリア語で"正面"、"前飾り"の意味。これは常に最前線で挑戦し続けるフロンティアスピリッツ、正面から正々堂々と戦う姿勢を表現したものです。 その「フロンターレ」という名称、又、常にお客様に正面から向き合い、お客様の視点で真摯に物事を考え・行動に取り組みたいという思いから、英語で"正 面"の意味である「front」と、ホームタウンである川崎市に、家族や地域で気軽に楽しめ、より身近に感じて頂けるフットサルの場や機会を設けることで、フロンターレの"街"を広げていきたい、という思いから「town」を合わせた『frontown』(フロンタウン)という名称にしました。

川崎フロンターレの詳細についてはこちらをご確認ください。
URL http://www.frontale.co.jp/about/top_j.html
*代表取締役社長挨拶、クラブプロフィール、クラブヴィジョン、FOOTBALL TOGETHER、ホームタウン活動、
スポンサーシップについて、株主一覧 等がご確認いただけます。